日経ESG 2002/12号

企業研究
省エネ型生産へ大転換 製品のコストを大幅低減 電子部品の競争力を強化
「セイコーエプソン」

 「厳しい目標に思えても、必ず達成できる。そして、もしこれをクリアできれば、間違いなく21世紀を勝ち抜く企業になれる——」 1998年、当時の安川英昭社長(現・会長)が「2010年度までにエネルギーの総使用量を97年度比で6割減らす」目標を定めた際には、こうした思いがあった。(42〜45ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5983文字

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【記事に登場する企業】
セイコーエプソン
update:19/09/24