日経ESG 2002/12号

特集1 欧州企業の「神髄」 Part.3
国や自治体と組むテトラパック ハイデルベルグは提案営業
Part3  ソリューションビジネスが決め手

 環境経営の第2段階は、社内に蓄積した環境保全の経験をもとに、顧客の直面する環境問題を解決すること。それを事業につなげることだ。 欧州企業は、すでにリスク対策としての「環境」から、事業に生かす攻めの「環境」に移りつつある。(34〜37ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6073文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる275円
買い物カゴに入れる(読者特価)138円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください





  記事中に使用権のない図表・写真があり、PDFではまたは抜けた状態で表示されます。予めご了承の上、ご利用ください。
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 環境・エコロジー(車・機械) > リサイクル・廃棄物処理
ビズボードスペシャル > 環境 > リサイクル・廃棄物処理
【記事に登場する企業】
オーストリア・ググラー・プリント・アンド・メディア社
スウェーデン・テトラパック社
独ハイデルベルグ社
update:19/09/24