日経SYSTEMS 2002/12号

活用&選択 USB認証キーでデータを守れ 物理的な鍵で本人認証,運用体制の整備が不
USB認証キーでデータを守れ
物理的な鍵で本人認証 運用体制の整備が不可欠

USB認証キー内部のメモリー上に,ユーザーIDやパスワードなどの情報を登録する製品と,スマートカード・チップを搭載した製品の2つに大別できる。後者はスマートカードの代替として普及し始めた。選択のポイント:PCへの自動ログオン機能やフォルダごと暗号化できるかなど,自社に必要な機能を備えているかを確認する。(148〜155ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:10076文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > ユーザー認証・電子署名技術
【記事に登場する企業】
アラジン ジャパン
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ソフトバンク・コマース
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電子商取引安全技術研究組合
丸紅ソリューション
米レインボーテクノロジー社
update:19/09/25