日経Windowsプロ 2002/12号

ニュース
次世代Windows「Longhorn」はクライアントのみ提供 .NET Serverの後継は2006年以降のBlackcomb

 米Microsoftがコード名「Longhorn」で開発を進めている次世代Windowsは,デスクトップOSとしてのみリリース予定であることが明らかになった。当初計画されていたLonghornベースのサーバーOSはリリースを見送る。一方,Longhornの後継版としているコード名「Blackcomb」は逆にサーバーOSとしてのみリリースされる予定である。(20ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:970文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > クライアント向けOS > Windows
情報システム > サーバーOS > Windowsサーバー*
【記事に登場する企業】
米マイクロソフト社
update:19/09/25