日経Windowsプロ 2002/12号

特集1 障害対策技術を無駄にするPCサーバー信頼
システム・ダウンの防止には管理ツールが不可欠 サーバーの“SOS”はメールで送信せよ

 第1部で述べたように,RAIDやUPSなどハードウエアの信頼性を高める技術や装置を生かすためには,システムが出す“SOS”信号を管理者が確実に受け取る仕組みが不可欠である。例えばRAID構成のディスクが1台故障したとき,管理者がそれを認識して代替ドライブを早急に手配,交換することではじめてシステム・ダウンが防げる。(66〜71ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7821文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる385円
買い物カゴに入れる(読者特価)193円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム運用管理 > システム管理ソフト*
情報システム > システム運用管理 > バックアップ・リカバリ
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > システムトラブル
情報システム > サーバーOS > Windowsサーバー*
情報システム > ストレージシステム・ソフト > バックアップ・リカバリ
【記事に登場する企業】
アイ・エス・ティ
セイ・テクノロジーズ
日本IBM
update:19/09/25