日経Windowsプロ 2002/12号

企業ユーザーのためのWindows XP
第3回 ワークグループの作り方とドメインへの参加方法
複数のマシンでネットワークを構築 仕事の効率化に欠かせないリソース共有

■複数のマシンがある場合は,マシン同士をつないだネットワークを作ってファイルやプリンタを共有するのが半ば常識となっている。■Windowsは,組織の規模や利用形態に応じて「ワークグループ」と「ドメイン」の2種類のネットワーク構成を利用できる。■手軽に使えるのはワークグループだが,大きな組織ではユーザー・アカウントを管理しやすいドメインの方が利用価値が高い。(120〜125ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7181文字

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update:19/09/25