日経アーキテクチュア 2003/01/20号

特集 選ばれる建築士(後編)
相次ぐCPD制度の導入
研さん実績の評価で「努力した人」を認定

 CPDはContinuing Professional Development の頭文字を取った略称で,継続職能開発などと訳される。制度としては,一定のルールに基づいて各技術者の研さんの実績を評価・認定するものだ。CPDの実績を社会に示し,研さんを積んでいない技術者と区別する。(71〜73ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3765文字

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update:19/09/26