日経アーキテクチュア 2003/02/03号

特集 岐路に立つ近代建築
残る建築
大阪市中央公会堂 唯一無二の市民財産に

身近にある近代建築に対する市民の愛着が,その保存・修復や復元,そして再生・活用を後押しするような動きが目立ってきた。元々から備わる「建築の力」が利用者に認められ,ある程度の歴史を経てその生活に根差した時に初めて,生き残りへの道は開けると言っていい。最近の「保存」事例を紹介する。(54〜57ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3416文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる275円
買い物カゴに入れる(読者特価)138円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > 建築・土木事業・不動産事例 > 建設事業・事例
建設・不動産 > 建設・建築 > 建設事業・事例
ビズボードスペシャル > 事例 > 建設事業・事例
【記事に登場する企業】
坂倉建築研究所
地方自治体
update:19/09/26