日経アーキテクチュア 2003/02/03号

追跡/WTCビル惨事 華麗な高層案に期待と戸惑い
華麗な高層案に期待と戸惑い
フォスターらの跡地再開発案でも難航は必至

ニューヨーク世界貿易センター(WTC)ビルの跡地再開発案が,2002年12月に改めて発表された。フォスター,マイヤー,ヴィニョリなど有名建築家の参加を得て,2002年7月発表の再開発案とは提案内容ががらりと変わった。フォスター案などへの評価が比較的高いが,合意形成という難題がなくなったわけではない。再開発計画の取りまとめには難航が予想されている。(82〜86ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4803文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる330円
買い物カゴに入れる(読者特価)165円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください





  記事中に使用権のない図表・写真があり、PDFではまたは抜けた状態で表示されます。予めご了承の上、ご利用ください。
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > 設計・デザイン > 商業建築設計・デザイン
建設・不動産 > 建築・土木事業・不動産事例 > 建設事業・事例
建設・不動産 > 建設・建築 > 商業建築設計・デザイン
建設・不動産 > 建設・建築 > 建設事業・事例
ビズボードスペシャル > 事例 > 建設事業・事例
【記事に登場する企業】
米ピーターソン・リッテンバーグ・アーキテクチュア・アンド・アーバン・デザイン社
英フォスター・アンド・パートナーズ社
米南マンハッタン開発公社(LMDC)
米ユナイテッド・アーキテクツ
米リチャード・マイヤー・アンド・パートナーズ・アーキテクツ社
update:19/09/26