日経アーキテクチュア 2003/02/17号

特集 「デザイナーズ」症候群
火付け役の責任は重大です。
“老舗”が開拓してきた賃貸分野は,デザイナーズ症候群の先導役だ。大手も参入を始めたこの市場は成長できるか。

 街の不動産会社では扱われない“特殊な物件”と考えられてきたデザイナーズ賃貸の市場に,今や大手企業も乗り出している。 東京急行電鉄は2001年12月から「TOP−PRIDE」というブランド名で,東京,神奈川の東急沿線地域に賃貸マンションを展開し始めた。デザインやプランの個性を重視し,建築家に設計を依頼した商品だ。(62〜65ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5571文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる275円
買い物カゴに入れる(読者特価)138円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > 設計・デザイン > 商業建築設計・デザイン
建設・不動産 > 建築・土木事業・不動産事例 > 建設事業・事例
建設・不動産 > 建設・建築 > 商業建築設計・デザイン
建設・不動産 > 建設・建築 > 建設事業・事例
ビズボードスペシャル > 事例 > 建設事業・事例
【記事に登場する企業】
アルファープランナー
タカギプランニングオフィス
東京急行電鉄
野村不動産
三井不動産
リネア建築企画
update:19/09/26