日経コンピュータ 2003/02/24号

HEADLINE System
ハザマがメインフレームを撤去 富士通にアウトソーシング

 準大手ゼネコン(総合建設会社)のハザマが、本社に設置していた富士通のメインフレーム「GS8600」を昨年12月に撤去したことが明らかになった。これまでメインフレームで動かしていた業務アプリケーションは、富士通のアウトソーシング拠点(群馬県館林市)にあるメインフレーム「GS8500」で処理する。 ハザマがアウトソーシング・サービスを利用する狙いは主にコスト削減。(26ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:355文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > コンピュータ本体 > メインフレーム・スーパーコンピュータ*
情報システム > システム設計・開発 > その他(システム設計・開発)
【記事に登場する企業】
安藤ハザマ
富士通
update:19/09/24