日経コンピュータ 2003/02/24号

インタビュー
ICタグは今後50年の最重要技術 「次世代SCM」の確立を目指す
米オートIDセンター エグゼクティブ・ディレクター兼 共同設立者 ケビン・アシュトン氏

ICタグ技術すなわちRFID(Radio Frequency ID)技術が、コンピューティング技術の“主役”へと躍り出た。この動きを主導するのが、1999年に米MIT(マサチューセッツ工科大学)内に設立されたオートIDセンターである。米ウォルマート・ストアーズや米プロクター・アンド・ギャンブルなどが出資し、ICタグを使った次世代SCM(サプライチェーン管理)の研究を進めている。(62〜64ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3901文字

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ユビキタスIDセンター
update:19/09/24