日経アーキテクチュア 2003/03/03号

特集 住民主役の設計術
住民主役の設計術
参加のプログラムを身に付け, 満足度を高める

施設づくりの過程で住民の参加を募るプロジェクトが増えている。狙いは,住民へのアカウンタビリティーの向上だ。設計者らと共に施設を考える楽しさは,住民の満足度を高める。ただ,なかには参加の効果が十分には出ていないプロジェクトもある。住民の建築への理解を深めるプログラムを組んでいないことが原因だ。住民を主役に据えた設計手法を,事例を交えながら探っていこう。(38〜39ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:639文字

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update:19/09/26