日経アーキテクチュア 2003/03/03号

特集 住民主役の設計術
失敗しないワークショップ術
上手に進めるコツ

 住民が物事の方針を決める手助けをするのが,専門家の役割だ。設計者であれば,「聞き役」に徹して設計要件に反映させることだと言える。 南部福祉センター等複合施設を手がけた佐藤総合計画の担当者たちは,ワークショップで住民らが気軽に発言できるように,カジュアルな服装で出席した。(56〜59ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4736文字

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update:19/09/26