日経ホームビルダー 2003/03号

焦点
25年かけて自ら集めた地元の木で自宅を建てた出浦勇さん 1尺4寸角のケヤキ大黒柱のある家
ひと

 童謡「夕焼けこやけ」の歌碑があることで知られる東京都八王子市の陣馬街道沿いに、大工職人や銘木店経営者の見学希望が後を断たない家がある。 玄関を入るとまず、厚さ6寸・幅2尺(約60cm)の梁とさし鴨居、そして幅が1尺4寸(約42cm)・高さは24尺(約7・5c)もある赤みを帯びたケヤキの大黒柱に圧倒される。(14〜15ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:905文字

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update:19/09/27