日経情報ストラテジー 2003/04号

ウオッチUS
無線ICタグ、店頭へ
サプライチェーン改革の切り札になるか

 無線通信を利用してデータを伝達する技術「RFID(Radio Frequency Identification)」が注目されている。バーコードに比べて大量の情報を入れることができ、人手を使わなくても離れた機器から情報を読み取れるため、様々な応用が検討されてきた。 すでに米国ではガソリン・スタンド、高速道路の料金所、スーパー、ファストフードの店舗などでの支払い処理に使われ始めている。(147ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1246文字

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情報システム > RFID(ICタグなど) > ICタグ*
update:19/09/24