日経情報ストラテジー 2003/04号

ウオッチ流通
ウオッチ
流通

 兵庫・大阪を地盤とする関西スーパーマーケットは2月中に、大手食品卸4社との間でインターネットを使った新しいEDI(電子データ交換)システムによる受発注を開始する。業務処理の迅速化が狙いだ。 当初は菓子や生鮮などを除く一般食品が対象。仕入れ金額の3〜4割程度を占める伊藤忠食品、国分(本社東京)、明治屋(同)、菱食の4社との取引をすべて新システムに移行する。(156〜157ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2070文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
サービス・流通・生活・文化 > 食品・外食産業 > 食料品店・スーパー
サービス・流通・生活・文化 > 卸・小売サービス > 食料品店・スーパー
情報システム > 特定業務システム > その他(特定業務システム)
【記事に登場する企業】
伊藤忠食品
関西スーパーマーケット
国分グループ本社
三菱食品
明治屋
update:19/09/24