日経情報ストラテジー 2003/04号

ウオッチ金融
ウオッチ
金融

 あいおい損害保険は2月から、1万人の全社員が外出先から社内のデータベースを参照できるシステム「けいたいLAN」を稼働させた。営業担当者をはじめとする社員の業務効率を高めるのが狙い。パソコンのほか、携帯電話やPDA(携帯情報端末)から、ウェブ・ブラウザを介して社内のシステムに接続。電子メールの送受信や契約情報の照会、保険料の試算が可能である。(158〜159ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2003文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 特定業務システム > 金融業向け情報システム
【記事に登場する企業】
あいおいニッセイ同和損害保険
update:19/09/24