日経NETWORK 2003/03号

特集2 まるわかりP2Pファイル共有
話題のWinMX,Winny から本質まで まるわかりP2P  ファイル共有
——WinMXとWinnyを徹底解剖!

 P2Pピーツーピー——。すでに読者の多くはこの言葉を聞いたことがあるだろう。一言でいうと,個々のコンピュータがサーバーを介さないで対等にやりとりするネットワークのしくみである。 P2Pはpeer to peerピアツーピアを省略してできた用語である。peer to peerという言葉自体は,対等な通信という意味でかなり以前から使われてきた。(120〜121ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1567文字

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この特集全体
特集2 まるわかりP2Pファイル共有(120〜121ページ掲載)
話題のWinMX,Winny から本質まで まるわかりP2P  ファイル共有
特集2 まるわかりP2Pファイル共有 Part1 実際のしくみを押さえる(122〜127ページ掲載)
実際のしくみを押さえる
特集2 まるわかりP2Pファイル共有 Part2 P2Pの可能性を探る(128〜132ページ掲載)
P2Pの可能性を探る
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
インターネットサービス > マルチメディア配信 > PtoPファイル交換サービス・ソフト*
update:19/09/26