日経ITプロフェッショナル 2003/03号

CATCH THE TREND 製品・技術
米インテルと富士通,超大型Linuxサーバーを開発へ

米インテルと富士通は,Linuxを動作させるIAサーバーを共同開発することを発表した。32ビットのXeon DP/MPを搭載するサーバーを2004年末までに,64ビットのItanium搭載サーバーを2005年末までに開発・発売する予定。いずれも最大で128個のプロセサを搭載できるようにする。インテルはコンパイラや最適化技術なども提供する。(17ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:253文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > コンピュータ本体 > サーバーマシン*
【記事に登場する企業】
米インテル社
富士通
update:19/09/25