日経ITプロフェッショナル 2003/03号

速効!コミュニケーション実践塾 第10回[プレゼン資料編]
大きな文字と簡潔な表現で 分かりやすい資料を作る
第10回[プレゼン資料編]

 近年,プレゼンテーションといえばパソコンで作成した資料をスクリーンに投映しながら説明するスタイルが主流だ。そのせいかどうか,ITエンジニアが作るプレゼンテーション用の資料は,凝ってはいるが独りよがりなものが多い。顧客に理解してもらおうという観点から作らずに,「自分が理解できていることを冗長に書き連ねているだけ」という印象を受ける。(106〜111ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:9891文字

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update:19/09/25