日経コンピュータ 2003/03/24号

REPORT NEWS & TREND
ISV製ソフトがメインフレームへ Linux搭載モデルの市場を無視できず

日本IBMのメインフレーム「eServer zSeries」で動作するISV製ソフトが相次ぎ登場した。ERPパッケージ、データベース・ソフト、Webアプリケーション・サーバー、運用管理ツールなどだ。OSにLinuxを選べば、メインフレーム上で、マルチベンダーのソフトからなる“オープン系”アプリケーションが構築できる。(17ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1519文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > コンピュータ本体 > メインフレーム・スーパーコンピュータ*
情報システム > サーバーOS > Linuxサーバー
【記事に登場する企業】
日本IBM
update:19/09/24