日経コンピュータ 2003/03/24号

HEADLINE Product
SAPがCRMソフトを強化 ポータル類似の機能を搭載

 SAPジャパンは、CRM(顧客関係管理)ソフトの新版「SAP CRM3.1」の出荷を5月31日から始める。2001年10月から出荷している「SAP CRM3.0」の後継製品で、EIP(企業情報ポータル)のようなイメージで一つの画面にさまざまな情報を表示できることが特徴。(28ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:706文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 営業支援システム > CRM・SFA(顧客支援システム)*
【記事に登場する企業】
SAPジャパン
update:19/09/24