日経アーキテクチュア 2003/03/31号

特集 住宅特集2●水と緑でつくるエコ外構
調整池を活用したビオトープ池
下関・一の宮県営住宅

 環境共生住宅(79ページ)の団地認定,第一号だ。設計したアルセッド建築研究所の代表者,三井所清典氏は,環境共生住宅の認定委員長である。環境共生型の基本計画づくりには,造園系コンサルタントで環境問題に詳しい地球工作所が協力した。 一番の特徴は,団地開発の際に確保しなければならない調整池を,ビオトープ池と親水池を兼ねるものにしたことだ。(80〜82ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2452文字

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アルセッド建築研究所
update:19/09/26