日経アーキテクチュア 2003/03/31号

特集 住宅特集2●水と緑でつくるエコ外構
販売戦略 コミュニティーや室内環境への貢献を強調

  大京と扶桑レクセルが手がけた「グリーンティエラ星が丘」(78ページ参照,以下・星が丘)が,民間デベロッパーとして初めて環境共生住宅の認定(79ページ)を受けて販売に結び付けたことは,マンション業界に少なからぬ影響を与えた。 その翌年の2002年,三井不動産の「パークシティ成城」とセコムホームライフの「グローリオ麻布霞町」が,相次いで認定を取得した。(83ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1494文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > 施工 > 建設施工技術・ツール
建設・不動産 > 建築・土木事業・不動産事例 > 建設事業・事例
建設・不動産 > 建設・建築 > 建設施工技術・ツール
建設・不動産 > 建設・建築 > 建設事業・事例
ビズボードスペシャル > 事例 > 建設事業・事例
【記事に登場する企業】
大京
扶桑レクセル
リブラン
update:19/09/26