日経ホームビルダー 2003/04号

現場の工夫
型枠を残して 下地に活用する
オーガニックテーブル

断熱性や耐火性が見込める強化高圧木毛セメント板を型枠に使い、外装材の下地としても利用。躯体を保護して耐久性を向上させる。防火地域での外壁仕上げの選択肢が増える可能性もあるという。 建築設計事務所・オーガニックテーブル(東京都足立区)代表の善養寺幸子さんは、3年前に完成した自宅兼事務所に外断熱工法を採用した。(88〜90ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2040文字

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オーガニックテーブル
update:19/09/27