日経NETWORK 2003/04号

特集1 最新ADSLに強くなる 走る 高速化技術
何メガだろうと基本は同じ 通り道をどんどん増やす
高速化技術

 どんなネットワーク技術でも“速く走る”,つまりたくさんデータを送れるようにする高速化は最も重要な要素である。これはADSLも同じ。ほんの1年ほど前までは最大8メガだったのに,2002年半ばからは12メガが主流になり,さらに2003年中には20メガを超える規格まで登場する。どうしてADSLはどんどん速度を上げていけるのだろうか。気になるADSL高速化技術について詳しく探っていこう。(41〜44ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5065文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる275円
買い物カゴに入れる(読者特価)138円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > 個人向けネット接続機器 > ADSLモデム・TA*
インターネットサービス > 個人向けインターネット接続インフラ(有線ブロードバンド) > xDSL接続サービス*
通信・ネットワーク・放送 > 企業向けインターネット接続インフラ > xDSL接続サービス*
update:19/09/26