日経NETWORK 2003/04号

特集2 解読!Webの警告メッセージ 実践編
解読!Webの警告メッセージ 実践編

 最初はWebページにテキスト入力欄(フォーム)があり,そこにユーザーが文字を打ち込んで,送信ボタンを押す場面だ。検索サイトで検索文字を入れる,掲示板へ書き込む,Webメールを利用する——といった行為はどれも,ユーザーが入力したデータをブラウザがWebサーバーへ送信しようとする。しかしこの行為には,大きな危険が潜んでいる。(56〜65ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:10300文字

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この特集全体
特集2 解読!Webの警告メッセージ(54〜55ページ掲載)
解読!Webの警告メッセージ
特集2 解読!Webの警告メッセージ イントロ(55ページ掲載)
Webには危険がいっぱい 「はい」と「いいえ」が分かれ道
特集2 解読!Webの警告メッセージ 実践編(56〜65ページ掲載)
解読!Webの警告メッセージ 実践編
特集2 解読!Webの警告メッセージ 設定編(66〜69ページ掲載)
解読!Webの警告メッセージ 設定編
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update:19/09/26