日経情報ストラテジー 2003/05号

3分間キーワード
XML
Extensible Markup Language

異なる情報システム間で円滑にデータを連携しやすくするために作られた言語。データの構造を利用者が自由に定義できるため、システムの開発が容易になる 多くの企業がいま最も重視しているIT(情報技術)関連のテーマに「連携」が挙げられます。(29ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1150文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
通信・ネットワーク・放送 > 通信・インターフェース技術・規格・プロトコル > データ交換フォーマット(XMLなど)*
update:19/09/24