日経情報ストラテジー 2003/05号

特集1 本気・本音・本当で「やる気」起こす 意識 CASE3 大日本印刷/CASE4 損害
幹部候補の価値観を一体化 改革後の具体像を見せる
CASE 3 大日本印刷 地域や職種を超えた研修で喚起 CASE 4 損害保険ジャパン 打ち手の判断基準を事前に用意

 エレクトロニクスや情報通信関連などの新規事業を次々に立ち上げている大日本印刷。「新事業は、製造・開発や営業などの業務スタイルが本業の商業印刷とは大きく異なり、現場にいる社員の意識を変え続けていかなければ勝ち残れない」。人事部長を務める波木はきい井光彦常務は、意識改革が重要課題であることを強調する。(40〜41ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1887文字

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【記事に登場する企業】
損保ジャパン
大日本印刷
update:19/09/24