日経情報ストラテジー 2003/05号

特集1 本気・本音・本当で「やる気」起こす 意識 寄稿
「はかるスパイラル」で 経営層と現場の意識を改革
寄稿 高村 俊彦 [東レシステムシステムセンター 相談役] 百瀬 公朗 [はかる テクニカル・アドバイザー]

 収益向上がどこの企業でも重要な課題となっている現在、業務改革に取り組まないという企業は皆無だろう。「何とかしたい、やり方次第で何とかなるはずだ」という思いがあるものの、実際には改革は遅々として進まないのが実情だ。 なぜか。数々の理由が考えられるだろうが、筆者たちは次の2点が特に重要な問題だと考えている。(48〜51ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4446文字

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update:19/09/24