日経情報ストラテジー 2003/05号

ウオッチ戦略
GISと携帯端末を連動
ヤクルト 顧客情報の引き継ぎを円滑に

 ヤクルトは2005年3月までに、全国に136ある販売会社に、GIS(地理情報システム)と携帯情報端末を組み合わせた顧客情報システムを導入していく。各販売会社がそれぞれ抱える最低1つの販売拠点で新システムを使えるようにする。 すでに11の販売会社でシステムの検証を始めており、400人が携帯情報端末を利用している。(165ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1145文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 特定業務システム > その他(特定業務システム)
【記事に登場する企業】
シャープ
ヤクルト本社
update:19/09/24