日経ソフトウエア 2003/05号

特集1 基礎からわかるVisual C++
基礎からわかるVisual C++

 Windows用の開発ツールはたくさんある。各ツールにはそれぞれの特徴があるので,作成するプログラムの種類に応じて選択すればよいのだが,Windowsの機能をすべて利用でき,しかも作成した実行ファイルさえあれば動作するプログラムを作るとなると,マイクロソフトの「Visual C++(VC)」に決まりだ。 VCにはこれまで難解というイメージが付きまとっていた。(37ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:615文字

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update:14/03/27