日経ソフトウエア 2003/05号

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今どきのソフトウエア技術者にとって,CMM(Capability Maturity Model:能力成熟度モデル)というキーワードはもはや常識である。CMMは,組織内でソフトウエア開発のプロセスが正しく実施されているかどうかを評価する尺度であるが,CMMの資料を読んでも実際にどうすればいいのかわからないと感じる人は少なくないだろう。 本書はそんな「CMMビギナー」にうってつけの書籍だ。(161ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2058文字

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update:19/09/25