日経アーキテクチュア 2003/04/14号

CLOSE UP 海外 ロンドン市庁舎
市民に親しんでもらう工夫を随所に
ロンドン市庁舎(英国) 発注:サザク区 開発:CITグループ 設計:フォスター・アンド・パートナーズ 施工:MACE

ンドンのタワー・ブリッジ近くのテムズ川沿いに、卵のような奇妙な形をした建物が出現した。 ノーマン・フォスター氏が設計を手がけた「ロンドン市庁舎」の形態は、球体を幾何学的にゆがめたもので、最小の表面積の内側に最大の体積を取ることができるように考案されている。(32〜35ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2573文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > 設計・デザイン > 商業建築設計・デザイン
建設・不動産 > 建設・建築 > 商業建築設計・デザイン
【記事に登場する企業】
シンガポール・フォスター・アンド・パートナーズ社
update:19/09/26