日経アーキテクチュア 2003/04/14号

特集 再編される設計監理体制
特集 再編される設計監理体制
発注者に広まる 「最適シフト」の図式

設計監理を丸ごと一つの会社に依頼する。そんな“慣行”が崩れ始めている。発注者は目的達成に向けて最適な設計チームを模索。設計者とは別の専門家を起用する事例が目立ってきた。中でも「デザイン監修」「第三者監理」「CM・PM」の三つはいずれも、従来の設計監理業務の中核部分と重なる。それだけに、設計監理体制に及ぼす影響も大きい。(56〜57ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:889文字

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建設・不動産 > 建設・建築 > 商業建築設計・デザイン
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update:19/09/26