日経アーキテクチュア 2003/04/14号

特集 再編される設計監理体制
コストの精通者をより川上で活用
CM・PMで適正価格の建築をつくる

 2003年1月、CM(コンストラクションマネジメント)の公式マニュアルともいえる「地方公共団体のCM方式活用マニュアル試案」が公布された。発注者のコスト意識への高まりに応じて、CMやPM(プロジェクトマネジメント)への関心は確実に広がりつつあるようだ。そうした社会状況を敏感に察知して、設計事務所の中にもCMやPMを主力業務に切り替えている会社がある。(68〜73ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7062文字

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update:19/09/26