日経アーキテクチュア 2003/04/14号

照明計画
光の無駄を減らす工夫
第7回 省エネ照明  ライツワークス主宰  山中 敏裕

限りのある地球資源の浪費を避けて、温暖化の要因となる二酸化炭素の発生を抑制する意味でも、これからは照明計画に工夫と配慮が求められる。建築も合わせて、エネルギー効率の良い計画を進め、無駄な光源や器具を減らし、また新エネルギーの活用なども検討したい。そうした観点から「省エネ照明」を解説する。(96〜100ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4731文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる330円
買い物カゴに入れる(読者特価)165円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 白物家電 > その他(白物家電)
建設・不動産 > 設計・デザイン > 商業建築設計・デザイン
建設・不動産 > 環境・エコロジー(建設・不動産) > 省エネルギー(建設・不動産)
建設・不動産 > 建設・建築 > 商業建築設計・デザイン
ビズボードスペシャル > 環境 > 省エネルギー(建設・不動産)
【記事に登場する企業】
ライツワークス
update:19/09/26