日経アーキテクチュア 2003/04/14号

情報交差点/地元の名建築
那覇市周辺
〜建築好きの友人が訪ねてきた。 さあ、あなたならどこを案内しますか?

 沖縄では数少ない琉球王朝時代の豪農が建てた木造赤瓦住宅。琉球石灰岩の石垣と「福木」と呼ばれる防風林に囲まれ、住宅、畜舎、高倉、石敷の中庭を持つ。現在の沖縄の建物がほとんどRC造である中、沖縄の気候風土と木造建築の関係を知る上で重要な建物である。72年に重要文化財指定。(124〜125ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1544文字

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update:19/09/26