日経SYSTEMS 2003/04号

ケーススタディ 運用管理の課題解決 ベネッセ[EAIツールで運用負荷が減った
EAIツールで運用負担が減った システム間連携の開発は8分の1に
ベネッセコーポレーション 「社内システム」

 システムの数が増えれば増えるほど運用は大変になるものだが,ベネッセコーポレーションはこの2年でシステム基盤の運用担当者数を半分に減らした。以前はメーカーからの支援を含めて兼任の運用担当者が4人いたが,今は半分の2人である。 システムの数は全部で23。この2年で新たに8システムを稼働させ,6システムを改修した。(142〜145ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4216文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > システム統合
【記事に登場する企業】
シンフォーム
ベネッセホールディングス
update:19/09/25