日経ITプロフェッショナル 2003/04号

CATCH THE TREND 製品・技術
基幹業務向けLinux製品が相次ぎ登場 MSはOffice次期版を初めて公開

 コスト削減を目的に,オープンソースOSのLinuxを基幹業務システムに採用する企業が増えている。2月から3月にかけては,この動きを象徴するように基幹業務システム向けのLinux対応製品が相次ぎ登場した。 ハードウエア関連では,伊藤忠テクノサイエンスが2月25日に発売したLinuxサーバー「BladeFrame」が注目される。開発は米イージェネラ。(16ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1753文字

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update:19/09/25