日経情報ストラテジー 2003/07号

特集2 経営改革を推進する「変革チーム」の作り方 寄稿
「信長」「信玄」タイプを探し当て 変革チームに組み入れよ
寄稿 小林 惠智[インタービジョン 取締役会長]

 成長期の環境や遺伝的な要素から、人にはそれぞれ思考行動の傾向や気質の違いが生まれる。 そうした違いを生かして補完関係を生み出すチーム編成法を私は加モントリオール大学や米軍で研究し、FFS理論として提唱した。 FFS理論は、思考行動パターンを示す5つの因子およびストレス値を心理テストで測定する。(61〜63ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2377文字

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この特集全体
特集2 経営改革を推進する「変革チーム」の作り方(52〜54ページ掲載)
「変革チーム」の作り方
特集2 経営改革を推進する「変革チーム」の作り方 落とし穴1・落とし穴2・落とし穴3(55〜58ページ掲載)
主力部門の人材で固めるな
特集2 経営改革を推進する「変革チーム」の作り方 提言 変革を生むチーム編成とは(59〜60ページ掲載)
役割分担を生む多様性を確保せよ
特集2 経営改革を推進する「変革チーム」の作り方 寄稿(61〜63ページ掲載)
「信長」「信玄」タイプを探し当て 変革チームに組み入れよ
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 人事 > 人材育成・活用・制度
【記事に登場する企業】
インタービジョン
update:19/09/24