日経アーキテクチュア 2003/06/23号

ニュース 建築確認の取り消しで工事が中断 ほか
トラブル 世田谷区審査会が建築面積算定の誤りなどを指摘 建築確認の取り消し裁決で工事が中断

 東京・世田谷区の建築審査会が同区・桜に建設中のマンション(46戸)に対して今年3月、建築確認を違法と裁決し、確認処分を取り消していたことが明らかになった。 問題となった建物は、地上3階建て鉄筋コンクリート造。隣接するマンション(172戸)の2期計画として工事が進んでいた。事業者は、オリックス・リアルエステート、三菱地所、新日鉄都市開発の3社。(22〜23ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3302文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > 規格・法令・資格(建設・不動産) > 建設・不動産関連の規格・法令
建設・不動産 > 建築トラブル > 事故・災害(建築・土木関連)
建設・不動産 > 建築トラブル > 不良・トラブル(建築・土木関連)
ビズボードスペシャル > 法令 > 建設・不動産関連の規格・法令
【記事に登場する企業】
オリックス・リアルエステート
新日鉄都市開発
住宅金融支援機構
地方自治体
東京国際フォーラム
三菱地所
update:19/09/26