日経アーキテクチュア 2003/06/23号

はじめての大規模修繕 劣化調査から見える瑕疵
劣化調査から見える瑕疵
第3回 共同設計・五月社代表 三木 哲

様々な不具合のうち、元々の設計や施工に原因があるなら交渉次第で瑕疵補修を勝ち取ることもできる。当初の設計や施工にかかわっていないコンサルタントの方が瑕疵は指摘しやすい。ただし、どんなデベロッパーでも対応してくれるわけではない。ある意味、コンサルタントの腕の見せ所でもある。(本誌) 築後10年近く経過すると建物にはいろいろな不具合が生じてくる。(116〜121ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4878文字

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共同設計・五月社
update:19/09/26