日経アーキテクチュア 2003/06/23号

快適空間を支える設備トレンド アンダーフロア空調
OA化が生んだ「一石二鳥」型
第3回 アンダーフロア空調

オフィスのインテリジェント化に合わせて1980年代の中盤から台頭してきたのが「アンダーフロア空調」だ。天井ではなく、床に吹き出し口を設けるもので、前回の「タスクアンビエント空調」もこの方式がベースとなる。その原理やメリット、課題のほか、導入例やオフィス以外に広がるバリエーション等も含めて解説する。(126〜131ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7680文字

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update:19/09/26