日経情報ストラテジー 2003/08号

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XP
Extreme Programming

大規模なシステム開発には、様々な問題が発生します。この問題を解決すると期待されているソフトウエア開発手法が、「XP」です。 一般にソフト開発では、仕様をドキュメントとしてまとめた後、プログラミングコードを記述し、テストを実施するというプロセスをとります。後戻りや再利用を可能にするために、それぞれのプロセスで成果物が定義されています。(23ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:553文字

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update:19/09/24