日経情報ストラテジー 2003/08号

コーチング実践記
スタッフとの意思疎通を改善
第 3 回 不調プロジェクトを成功へ導く

 製品開発プロジェクトの進行が決定的に遅れた時は、人を増やすといった処方せんを考えがちだ。しかし、コーチングを通じてプロジェクトリーダーがコミュニケーションを見直し、遅れを挽回した成功例を紹介する。 NRIラーニングネットワーク(本社東京)の名倉広明氏(40歳)は2002年8月当時、野村総合研究所(NRI)のコンサルタントだった。(188〜189ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2276文字

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update:19/09/24