日経SYSTEMS 2003/07号

ケーススタディ 短期開発に挑む
4カ月で銀行とシステム間を連携 仕様の詰めに大半を費やす
競艇情報化センター 「即時会員投票システム」

 競艇情報化センターは2003年3月20日,「即時会員投票システム」をカットオーバーした。同システムは,ジャパンネット銀行の口座振替システムと連携し,口座間の資金移動をほぼリアルタイムに実現するもの。システム間連携のデータ・フォーマットにはXML(Extensible Markup Language)を利用する。(178〜181ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4280文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる275円
買い物カゴに入れる(読者特価)138円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 基幹業務システム > その他(基幹業務システム)
【記事に登場する企業】
インフォテリア
NEC
競艇情報化センター
ジャパンネット銀行
update:19/09/25