日経ITプロフェッショナル 2003/07号

特集1 決定版!開発プロセス大全 第1部
今こそ開発プロセスへの 取り組みを急げ
仕様変更や短期開発に対応するために

否応なく対応しなければならないからだ。第1部では開発プロセスの最前線とそれをめぐる背景を探る。 富士通グループのシステム・インテグレータ,富士通エフ・アイ・ピー(FIP)は2002年秋,ある1つの重要な決断を下した。(22〜26ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5517文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる330円
買い物カゴに入れる(読者特価)165円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集1 決定版!開発プロセス大全(20〜21ページ掲載)
決定版!開発プロセス大全 ウォーターフォール型から 反復型,アジャイル型まで
特集1 決定版!開発プロセス大全 第1部(22〜26ページ掲載)
今こそ開発プロセスへの 取り組みを急げ
特集1 決定版!開発プロセス大全 第2部(27〜32ページ掲載)
プロセスの特徴を知り 「適材適所」で選択する
特集1 決定版!開発プロセス大全 第3部(33〜37ページ掲載)
大規模の主流は「WF」 Web開発は反復型が6割
特集1 決定版!開発プロセス大全 第4部(38〜45ページ掲載)
反復型アプローチを実現 リスクと要求変化に対応
特集1 決定版!開発プロセス大全 第5部(46〜49ページ掲載)
人間中心で意欲を高め 期間短縮と変化に対応
特集1 決定版!開発プロセス大全 第6部(50〜57ページ掲載)
カギは全体最適化 実務への適用に工夫
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > システム開発手法
【記事に登場する企業】
NEC
NTTデータ
日本IBM
富士通エフ・アイ・ピー
update:19/09/25