日経ITプロフェッショナル 2003/07号

特集1 決定版!開発プロセス大全 第5部
人間中心で意欲を高め 期間短縮と変化に対応
アジャイル型開発プロセスの本質を知る

 Webシステム開発向けや小規模開発にしか適用できず,従来型の開発プロセスとアプローチが大きく異なるので,その運用も難しい——。アジャイル型開発プロセスに対して,こんなイメージを持つITエンジニアは多いのではないか。(46〜49ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5972文字

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この特集全体
特集1 決定版!開発プロセス大全(20〜21ページ掲載)
決定版!開発プロセス大全 ウォーターフォール型から 反復型,アジャイル型まで
特集1 決定版!開発プロセス大全 第1部(22〜26ページ掲載)
今こそ開発プロセスへの 取り組みを急げ
特集1 決定版!開発プロセス大全 第2部(27〜32ページ掲載)
プロセスの特徴を知り 「適材適所」で選択する
特集1 決定版!開発プロセス大全 第3部(33〜37ページ掲載)
大規模の主流は「WF」 Web開発は反復型が6割
特集1 決定版!開発プロセス大全 第4部(38〜45ページ掲載)
反復型アプローチを実現 リスクと要求変化に対応
特集1 決定版!開発プロセス大全 第5部(46〜49ページ掲載)
人間中心で意欲を高め 期間短縮と変化に対応
特集1 決定版!開発プロセス大全 第6部(50〜57ページ掲載)
カギは全体最適化 実務への適用に工夫
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > システム開発手法
【記事に登場する企業】
テクノロジックアート
update:19/09/25